「次女 結婚式」

4月2日

お相手の方 長女は 一年足らずのお付き合いでした。

次女は 大学時代から6年のお付き合い

縁とは 不思議なものだと つくづく思います。



4月2日 

長女の時と 同じように 自宅で、着付け

鯛とお赤飯の お膳を用意しました。


小さい頃から お世話になった 沢山のご近所の方々が

我が子 孫のように 涙しながら 見送ってくださいました。 

挙式は 北九州足立山妙見宮 


しだれ桜の名所 また、

和気清麻呂公が猪の助けられたことは有名で 

今年は 猪年 縁起の良いお宮ですと、、。

獅子に変わって 猪が右左に

和気清麻呂公が 猪に乗っている像

この横から、足立山への登山口になっています。

さて、話は 戻りますが、、。

(*^_^*)

素晴らしい 上司  同僚  幼い頃からの友人 

親戚一同  沢山の方々がお祝いに来てくださいました。

長女の時と 同様に 幸せな 時間でした。


最後に 恒例の お手紙

「、、、そんな お母さんが大好きです。」と、

またまた、涙 なみだ て゜した。


何もかもに ありがたいことでございます。





m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m 

足の筋を切られた 和気清麻呂公が 

豊前の国竹和山麓(今の足立山麓)湯川に着いたとき 霊泉に入り 数日で足の傷が完治したと

で、足が立った、で、 それ以来 「足立山」と、呼ぶようになったとのこと